親子交流ひろば「にこたん」は、
親子がゆっくり安心して過ごすことができる、新見公立大学内にある交流の場です。
専任スタッフが常駐し、みんながふれあいながら一緒に遊び、共に育つことを大切にしています。

(ひろばの様子)
0歳から就学前のお子様と保護者(祖父母も含む)やプレママ・プレパパさん等、どなたでも利用できます。
お子様は必ず保護者同伴でご利用ください。
※ご利用については、にいみ子育てカレッジSNS等をご確認ください。
事前の予約は必要ありません。開室している日程で自由に利用できます。
利用料は無料です。
毎週火~土曜日の
9:30~12:00/13:30~16:00です。
(日・月・祝日、年末年始はお休みです。)
※12:00~13:30はメンテナンスのため閉室。開室日程については、にいみ子育てカレッジSNS等をご確認ください。
→SNSはコチラ
(外遊び) (赤ちゃんマッサージ)
(出張ひろば) (学生との交流でリズム遊び)
にいみ子育てカレッジでは、上記「にこたん」の開室以外にも次のような活動を実施しています。
地域で活動する子育て支援者を育成し、情報交換および連携の場や機会をつくり、ネットワーク化や子育て支援活動の充実を図ります。
(研修会)
地域の保育者や子育て支援従事者等の現場における課題と研修ニーズを把握し、大学教員が専門知識に基づいて研修を実施します。
(詳しい日程についてはにいみ子育てカレッジSNS等をご確認ください)
(英語研修)
(精神保健研修)
学生に対して、子育ての実情・子育て支援の現場の様子・支援へ向けての取組み等を伝えています。
また、子育てカレッジで行う親子の交流・活動に学生が参加することにより、将来の子育て支援者を育成します。
(母性看護学実習)
子育て中の親の個別事例に対し、専門的な子育て相談を行っています。家庭等の負担の軽減・子育て力の育成、子育て支援に関する地域の対応力の向上を図ります。
(詳しい日程についてはにいみ子育てカレッジSNS等をご確認ください)
(保健師の訪問)
子育てカレッジや親子交流ひろばに関する情報を、SNS等を利用して発信し、地域の子育て支援策等の普及推進を図ります。
保護者の残業や休日出勤、急用や病気等の時に、育児の援助を受けたい人(依頼会員)と育児の援助を行う保育サポーター(提供会員)が有償で助け合う会員組織です。
「子育てを手伝ってほしい」という保護者と、「自分にできることがあれば手伝いたい」という地域の保育サポーターとを結び、利用につなげています。
(新見市ホームページへ)
https://www.city.niimi.okayama.jp/kurashi/kurashi_detail/index/1036.html
(保育サポーター養成講座)
地域子育て支援拠点の利点を活かし、安心して子育てができる環境を整備し、保護者の育児の負担軽減と子どもの健やかな育ちを支援します。
利用対象:にこたんに登録のある、6ヶ月以上の入園入所していない乳幼児
(利用できる曜日・時間等、利用についての詳しい内容はにいみ子育てカレッジにお問い合わせください)

